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医療機器のご案内
医療機器見出し
医療機器
磁気共鳴画像装置(MRI)
強い磁場の発生する大きな磁石の中に入っていただき、頭、脊椎、腹部、四肢などを縦、横、斜めと様ざまな方向から観察する装置です。放射線を使用していないため、被爆の心配はありません。ただ強い磁石を使用しているため体内に金属がある方、ペースメーカー装着の方などは検査を受けられません。

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医療機器
コンピューター断層撮影装置(マルチCT)
CTスキャナは、体の断層像を得るためのもので、体内から得られた情報を最新のコンピュータ技術で処理をし、画像として表示するものです。
西京都病院では最新の80列マルチスライスCTスキャナを導入いたしました。この装置は、瞬時に細かく160断面(スライス)が同時に撮影可能で、撮影時間の大幅な短縮が可能です。また低被ばく・低侵襲を実現した、患者様にやさしいCT装置です。

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医療機器
血管撮影装置
血管撮影装置はカテーテルと呼ばれる細い管を血管内に入れ、それを目的とする血管まで進めて造影剤を流し、血管を写し出す装置です。血管撮影装置は検査だけでなく、肝臓の癌などに対してはカテーテルを癌のそばまでもっていき、そこから抗癌剤を流し、癌を直接たたくという治療にも用いられています。

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医療機器
一般撮影・X線透視装置
肺や骨、お腹のガスを見たりするのが一般撮影で、バリウムなどを使い、胃と腸の動きや形態をみるのがX線透視装置です。

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医療機器
PACS(医療用画像管理システム)
医療用画像データをネットワークでやりとりするシステムのことで、従来のフィルムがなくなることにより検査後速やかに医師の元に画像データが送られてくるので、患者様の待ち時間が短縮されます。

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医療機器
上部・下部消化管内視鏡
胃疾患の早期診断について、ファイバースコープの使用により、比較的楽に検査を受けることができます。



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